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2009年04月15日

本格ミステリー 斜め屋敷の犯罪

斜め屋敷の犯罪



オホーツク海を見下ろす宗谷岬に傾斜して建つ奇妙な館―通称「斜め屋敷」。
雪降る聖夜にその館でパーティが開かれる。
翌日、密室で招待客の死体が発見された!行き詰まる捜査陣の前に現れたのは、名探偵・御手洗潔だった!本格ミステリの金字塔、御手洗シリーズを世に知らしめた作品が、大幅加筆の完全版として登場。



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2009年04月10日

本格ミステリーの傑作

密閉教室 (新装版)ネットで注文



教室にあるはずの48の机と椅子がすべて消え、代わりにコピーされた遺書と級友の冷たい骸だけが残されていた。
しかも密室で。
自殺か他殺か。
高3で、推理マニアの工藤順也はこの謎に果敢に挑むのだが…。
本格ミステリの甘美な果実にして、瑞々しい青春小説。
法月綸太郎のデビュー作にして、不朽の名作。

斜め屋敷の犯罪 (改訂完全版)
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2009年04月09日

日本のミステリー小説の傑作 マジックミラー (新装版) 有栖川 有栖【著】

マジックミラー (新装版)



琵琶湖に近い余呉湖畔で女性の死体が発見された。
殺害時刻に彼女の夫は博多、双子の弟は酒田にいてアリバイは完璧。
しかし兄弟を疑う被害者の妹は推理作家の空知とともに探偵に調査を依頼する。
そして謎めく第二の殺人が…。
犯人が作り出した驚愕のトリックとは?有栖川作品の原点ともいえる傑作長編


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2009年04月08日

ネットで検索 恐怖のミスティー小説

鳴風荘事件―殺人方程式〈2〉



奇天烈な洋館に集まった人々は目を疑った。
六年前に殺された女流作家そっくりに、その妹が変貌していたのだ。
そして姉の事件と同じ月蝕の晩、惨劇が彼女を襲う。
“不思議な力”を持っているという黒髪を切られる手口も酷似して―。
必要な手掛かりをすべて提示して「読者へ挑戦」する新本格ミステリの白眉。


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2009年04月06日

恐怖のミステリー 

びっくり館の殺人がく〜(落胆した顔)



とある古書店で、たまたま手に取った一冊の推理小説。
読みすすめるうち、謎の建築家・中村青司の名前が目に飛び込む。
その瞬間、三知也の心に呼び起こされる遠い日の思い出…。
三知也が小学校六年生のとき、近所に「びっくり館」と呼ばれる屋敷があった。
いろいろなあやしいうわさがささやかれるその屋敷には、白髪の老主人と内気な少年トシオ、それからちょっと風変わりな人形リリカがいた。
クリスマスの夜、「びっくり館」に招待された三知也たちは、「リリカの部屋」で発生した奇怪な密室殺人の第一発見者に!あれから十年以上がすぎた今もなお、事件の犯人はつかまっていないというのだが…。


とある古書店で、たまたま手に取った1冊の推理小説。読みすすめるうち、謎の建築家・中村青司の名前が目に飛び込む。その瞬間、三知也の心に呼び起こされる遠い日の思い出……。三知也が小学校6年生のとき、近所に「びっくり館」と呼ばれる屋敷があった。いろいろなあやしいうわさがささやかれるその屋敷には、白髪の老主人と内気な少年トシオ、それからちょっと風変わりな人形リリカがいた。クリスマスの夜、「びっくり館」に招待された三知也たちは、<リリカの部屋>で発生した奇怪な密室殺人の第一発見者に! あれから10年以上がすぎた今もなお、事件の犯人はつかまっていないというのだが……!?

本の詳細は、ここ

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2009年04月05日

ネットで検索 本格ミステリー  館シリーズ第4弾

これほど悽愴絢爛たるクライマックスを持つ本格ミステリが、かつてあっただろうか



多くの死者の想いこもり、少女の亡霊が徘徊するという時計館。
訪れた九人の男女を待ち受けるのは無差別殺人。
悪夢の三日間の後、生き残る者は果たしているのか。
―最終章80頁にわたって次々に解明されるめくるめく真相。


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ネットで検索 恐怖のミステリー小説 館シリーズ第3弾

名探偵島田潔と謎の建築家中村青司との組合せが生む館シリーズ最大の戦慄。



亡父が残した京都の邸「人形館」に飛龍想一が移り住んだその時から、驚倒のドラマが開始した。
邸には父の遺産というべき妖しい人形たちが陣取り、近所では通り魔殺人が続発する。
やがて想一自身にも姿なき殺人者がしのび寄る。


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恐怖のミステリー小説をネットで注文

仮面の当主と孤独な美少女が住まう異形の館、水車館。



仮面の当主と孤独な美少女が住まう異形の館、水車館。
一年前の嵐の夜を悪夢に変えた不可解な惨劇が、今年も繰り返されるのか?密室から消失した男の謎、そして幻想画家・藤沼一成の遺作「幻影群像」を巡る恐るべき秘密とは…!?本格ミステリの復権を高らかに謳った「館」シリーズ第二弾、全面改訂の決定版。

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2009年04月04日

「この家は祈っている。 静かに、ひたむきに」―猛吹雪の中、忽然と現われた謎の洋館

その名は霧越邸。exclamation



訪れた劇団「暗色天幕」の一行は、住人たちの冷たい対応に戸惑い、館内各所で出遇う不可思議な“暗合”に戦慄する。
やがて勃発する殺人事件の現場には、何故か北原白秋の詩集が…。
奇怪な“連続見立て殺人”の犯人は誰か?館に潜む“何物か”の驚くべき正体とは…?本格推理と幻想小説の類例なき融合を成し遂げ、我が国ミステリ史上に燦然と輝く異形の傑作、ここに登場。


館ミステリーの傑作

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十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた

究極のミステリー小説十角館の殺人 (新装改訂版)

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。
館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。
やがて学生たちを襲う連続殺人。
ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける!’87年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。
posted by 幸村 at 22:56| 🌁| Comment(0) | 恐怖の推理・ミステリー小説の傑作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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